介護離職を防ぐ「情報サービス大全」:40代・50代が“仕事を辞めない”ための相談先・制度・施設探し30選

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介護離職を防ぐ「情報サービス大全」:40代・50代が“仕事を辞めない”ための相談先・制度・施設探し30選

親の介護が始まると、人生の難易度が一段上がります。
通院、付き添い、役所、ケアマネ、施設探し、家族の揉め事、そして突然の呼び出し。

で、ここでよく起きるのが「もう無理。仕事を辞めるしかない」という結論。

……わかります。
でも、あえて言います。「介護離職って、決断した瞬間に“詰みやすい”」んです。

なぜなら、40代・50代が一度仕事を手放すと、戻り方が一気に難しくなるから。
しかも介護は「いつ終わるか読めない」。数か月で終わることもあれば、何年も続くこともある。
子育てなら子どもの手が離れそうな時期がおおよそ想像できますが、介護はそれが見えないという事情もあります。このように平均寿命が延びに延びたこの時代に、「自分の人生もどう守るか」を考えることを避けて通れません。

このブログはそのことを一緒に考えます。ただ、根性論はやりません。

介護は「頑張り」じゃなく「段取り」で回す。


その段取りを作るのが、今回まとめる「介護離職防止系の情報サービス」です。

先に結論】
①迷ったら最優先は地域包括支援センター(親の居住地域)
②勤務先の福利厚生(介護相談。会社員の場合)

ここにまず繋がるだけで、その先の困難度がだいぶ変わってきます。

40〜50代の介護はキャリアの真ん中に刺さる:平均余命から逆算する備え

介護って、どうしても「いま目の前の危機」を乗り切る話になりがちです。
でも40〜50代からのの介護生活は、現実には数か月のイベントではなく、年単位のプロジェクトになりやすい。理由はシンプルで、私たちが生きる社会が“長寿社会”だからです。

時折、「日本人の平均寿命がすぐ100歳を超える」という話を見かけることがありますが、国連などの主流の長期推計では、2100年時点でも“出生時の平均寿命”が100歳に届く想定ではありません。出典:date.un.org

一方で「2045年に平均寿命100歳」といった言い方は、どちらかというと医療技術の進歩を前提にした未来シナリオとして語られることが多いようです。出典:Mercer

 
いずれにしても「長寿化がじわじわ進む社会」=介護の長期化リスクが高い社会であることに変わりはありません。

たとえば、あなたが今50代だとして、親が80代というケースは割と多いのではないでしょうか。
このとき「親の介護は、平均的にどれくらい続くのか」を感覚ではなくデータで見てみます。

令和6年(2024年)簡易生命表:主な年齢の平均余命(親はあと何年生きるか)

(厚生労働省「令和6年簡易生命表の概況」より) 厚生労働省
現在の年齢男:平均余命(年)女:平均余命(年)
40歳42.0347.88
45歳37.2643.03
50歳32.5738.24
60歳23.6328.92
70歳15.6019.97
80歳8.9611.83
90歳4.275.55

この表が突きつける現実は、かなり重いです。

  • 親が80代なら、平均余命は
    男性で約9年、女性で約12年。つまり、介護が「10年前後」に伸びても不思議ではありません。
  • しかも「平均」というのは、ざっくり言えば半分はそれより短く、半分はそれより長いという意味でもあります。
    80代の平均余命が10年前後ということは、“介護してみたら実際には思ったより長かった”側に振れる家庭も結構あるはずなのです。

ここで大事なのは、恐怖を煽りたいのではなく、生活設計を変えてほしいということです。
介護が長期化しやすいなら、発想はこう変えるべきです。

  • 仕事:介護のためにキャリアを「止める」のではなく、続けられる形へ組み替える(勤務形態・職場・役割の変更、在宅比率、夜勤可否など)
  • 制度:気合や家族の根性で埋めない。公的制度とサービスを前提に組む(相談先・申請・ケアマネ・区市町村の窓口導線)
  • 施設探し:在宅か施設かは二択ではなく、“負担が破綻しないライン”に合わせて段階的に組み替える(ショートステイ等の挟み方も含めて)

介護の時間は、親のためだけに存在するわけではありません。
あなた自身の人生の時間でもあります。
だからこそ、「どうやって耐えるか」ではなく、どうすればその期間でも“自分の人生としての有意義さ”を失わないか
─ここを軸に、仕事・制度・施設の選択を組み立てていきましょう。

介護で生活や仕事が崩れる“本当の原因”は、介護じゃない

仕事が崩れるのは、介護そのものより 情報不足と段取り不足 のせいであることが多いです。

  • どこに相談すればいいかわからない
  • 制度はあるけど複雑で思考停止
  • 施設探しで時間がどんどん過ぎる
  • 会社にどう言えばいいかわからず曖昧な理由の欠勤が増える
  • 誰にも話せず孤立して燃え尽きる

これ、全部「情報サービスを使う」だけで軽くなる可能性があります。

相談先は「5階建て」で考えると迷わない

相談先は、大別してこの5層です。

  1. 国の公式情報(制度の全体像・権利の確認)
  2. 地域の公的窓口(地域包括・自治体:現場の入口)
  3. 症状・状況に特化した相談(認知症・家族の揉めなど)
  4. 施設・サービス探しの外注(比較・入居相談・紹介)
  5. 会社員の裏技(福利厚生の介護相談、社内制度の使い方)

「全部やれ」じゃないので、あなたが今いる階を見極めてまず必要な階へ直行してください。
介護準備の一歩を踏み出せれば、あなたの気持ちが楽になります。

【使い分け早見表】あなたは今どこで行き詰ってる?

A:制度が分からない/会社に何を言えばいいか分からない

➡️(以下に直行!)

  • 1階(国の公式情報)で全体像
  • 5階(福利厚生の介護相談)で“具体的にどう言うか”を相談
  • 会社の制度がイマイチなら、国の資料を根拠に交渉する

B:介護の手続き・サービスに繋げたい(段取りを作りたい)

➡️(以下に直行!)

  • 2階(地域包括支援センター/自治体窓口)に直行
  • 要介護認定、ケアマネ、サービス導入までの線を引く

C:施設探しで時間が過ぎる/比較できない

➡️(以下に直行!)

  • 4階(入居相談・検索ポータル)を使って“調べ疲れを外注”
  • 公的窓口と併用して偏りを減らす

D:感情的に限界/家族が揉める/認知症が疑わしい

➡️(以下に直行!)

  • 3階(認知症の家族会の相談、メンタル系窓口)
  • まず“孤立”を止める。ここを放置すると仕事も崩れる

【一覧表】介護離職防止サービス30選(相談先・制度・施設探し・福利厚生)

※保存推奨。
※サービス内容は地域や会社契約で変わります。最終確認は公式・窓口で。(記事末尾に参考リンクあり)

No分類サービス概要(例)できること(要点)利用法・向く人注意点
1国の情報国の「仕事と介護」情報ページ制度の全体像まず地図が欲しい読むだけで止まらない
2国の情報育児・介護休業法の解説権利の整理会社に言う材料就業規則と併読。就業規則に書いてなくても、介護休業そのものは法律で取得できる(要件確認)
3国のツール企業向け両立支援ツール会社側の対応モデル人事に提案企業向け=交渉材料
4給付介護休業給付(雇用保険)休業中の所得補填休業が怖い人目安67%相当+上限あり。給付は“介護休業を実際に取得”が前提。申請は原則会社経由だが、本人申請も可能
5給付各種給付の手続案内申請の流れ申請する人多くは会社経由
6地域公的地域包括支援センター相談・段取り・連携迷子の人全員最初の電話先にする
7地域公的市区町村 介護保険窓口認定申請・手続申請を進めたい相談は地域包括でも可
8地域公的介護保険制度の案内冊子制度の整理家族会議の材料“わかった気”で止まらない
9専門相談認知症の家族会(電話相談等)対応のコツ・愚痴認知症疑い家族内の揉めを止める
10専門相談自治体の認知症相談地域窓口案内地域で支援が欲しい名称が違う
11心理支援相談窓口一覧(公的)窓口探ししんどい人まず話す用途
12心理支援働く人向けメンタル相談仕事×介護の悩み限界が近い早めほど効く
13生活全般生活困りごと相談孤立・金・生活総合的に詰む介護専門じゃなくてOK
14施設探し施設検索ポータル比較・資料請求調べるのに疲れ果てた最低3候補比較
15施設探し入居相談センター条件→候補提案決められない即決しない
16施設探しLINE相談チャットで相談電話が苦手条件は箇条書きで
17施設探し地域の紹介センター地場の事情に強い地域特化偏り対策で複数比較
18施設探し見学チェックリスト失敗回避初めての施設家族の合意形成に効く
19両立特化仕事と介護の両立相談(NPO等)遠距離・転勤遠距離介護条件・費用確認
20両立特化介護者支援団体(地域NPO等)つどい・相談孤立しがち“話せる場”が命綱
21会社制度就業規則・社内制度介護休暇等会社員全員まずここを読む
22会社制度人事・上司への相談調整・配慮欠勤が増える前条件で伝える
23福利厚生ベネフィット系(例)介護相談メニュー導入企業の社員内容は会社契約次第
24福利厚生リロ系(例)介護相談メニュー導入企業の社員同上
25福利厚生WELBOX系(例)相談ダイヤル等健保導入の場合利用条件を確認
26福利厚生Club Off系(例)相談メニュー会員の場合会員ID等が必要
27仕事見直し検討転職エージェント両立求人の提案働き方を変える人条件は最初に出す
28学び外注資格講座(通信)入口づくり未経験転向介護期は最短距離での学びを
29副業複業マッチング週1〜2で収入生活の下限確保低単価沼に注意
30家族会議役割分担テンプレ介護の見える化ひとり抱えがち“自分しかいない”を崩す

【優先順位ランキング】結局どれから使えばいい?(迷った人用)

介護の情報サービスは、全部を同時に使う必要はありません。
むしろ介護期は、情報を増やすほど混乱します。

なので「いまの状況別」に、最初に踏むべき順番をはっきり書きます。
迷ったら、このランキング通りに動けばOKです。

1位:地域包括支援センター(親の地域)

理由:段取りが“線”になるから。
介護は、病院・役所・ケアマネ・サービス事業者が絡む“総合格闘技”です。
地域包括に繋がると、点だった相談が線になります。まずここの活用を。

向いている人:全員(特に「何から始めるか分からない人」)

2位:勤務先の就業規則+人事相談(会社員)

理由:仕事側が崩れる前に、土台を守るため。
欠勤が増えてから相談すると、職場の印象が悪くなりやすい。
そうなる前に「介護休暇・介護休業・時短・在宅」などの制度を確認して、人事に“条件”で相談してください。

向いている人:会社員全員(早いほど得)

3位:福利厚生の介護相談(会社員の裏技)

理由:早く・軽く・外に漏れにくい形で相談できることが多い。
会社によっては、福利厚生に「介護相談ダイヤル」「専門家相談」「チャット」などが入っています。
入っているなら、ここが一番ラクなケースもあります。

やること(超具体):福利厚生サイトで「介護」「相談」「ダイヤル」 と検索。

4位:要介護認定・介護保険の手続き(市区町村窓口)

理由:使えるサービスの入口がここだから。
介護は“家族の気合”では続きません。
介護保険サービスに繋がるほど、家族の負担が減って生活を守れます。

向いている人:介護の負担が増え始めている人

5位:認知症・家族の揉めに強い相談(家族会・専門窓口)

理由:家族だけで抱えるほどこじれて、仕事が崩れるから。
認知症が絡むと、正論で説得しても状況が動かないことが多い。
外部の意見・アドバイスが入るだけで、状況が動きます。

向いている人:認知症疑い/家族の対立がある人

6位:施設探しの外注(入居相談・LINE相談・比較ポータル)

理由:調べ疲れで介護者が先に折れるのを止めるため。
施設探しは情報が多すぎて、素人ほど混乱します。
「候補を絞ってもらう」だけで、時間の無駄を減らせます。

向いている人:退院期限がある/在宅が限界/比較できない人
注意:即決しない。可能なら見学。複数候補。

7位:メンタル相談(働く人向け/公的窓口)

理由:“心が折れた瞬間”が離職の引き金になりやすいから。
介護って、身体より先にメンタルが削れます。
「相談するほどでもない」段階こそ、先に相談したほうが回復が早い。

向いている人:不眠・涙・イライラ・無気力が出ている人

8位:両立特化の外部相談(遠距離介護・転勤・ひとりっ子向け)

理由:物理的に無理なものは、設計しないと詰むから。
遠距離や転勤が絡むと、勢いで回せるのは最初だけです。
「遠隔運用の体制」を作る前提で動いた方が長期的にラクです。

向いている人:遠距離介護/転勤族/ひとりっ子で詰みそう

9位:転職エージェント・資格講座・複業(仕事の“形を変える”手段)

理由:介護が長期化したときの“逃げ道”になるから。
ただし、介護が燃えている最中に新しいことを増やすと、逆に倒れます。
順番は「介護の段取り」→「仕事の土台」→「働き方の再設計」。

向いている人:段取りが回り始め、次の一手を考えられる人

このランキング通りにやれば「先行きの見え方」が変わる

介護離職を防ぐのに必要なのは、完璧な知識ではありません。
「次に何をするか」を迷わない順番です。

迷ったら、もう一度だけ言います。
1位:地域包括2位:会社の制度3位:福利厚生
この3つだけで、かなり現実が動きます。

(ここ大事)民間の「紹介・相談」を使うときの注意点

施設紹介・入居相談は、使い方を間違えなければ強力です。
ただし、当たり前ですがビジネスなので「提案が完全に中立」とは限りません。

  • 提案された施設は 複数候補 を出してもらう
  • 急ぎでも 即決しない(可能なら見学)
  • 地域包括(公的窓口)も併用して偏りを減らす

「誰かに決めてもらう」ではなく、「候補を絞ってもらい、自分で決める」。これが正解です。

状況別:あなたの「最短ルート」

STEP0:いま緊急?

  • 緊急(退院期限が迫る/独居で危険/今日明日で動く必要)
    → ①地域包括へ連絡(親の地域)+②入居相談(電話/LINE)を同時に回す
  • ✔緊急じゃない
    → STEP1へ

STEP1:介護の段取り(制度・手続き)は回ってる?

  • 段取りゼロ/何からやればいいか迷子中
    → 地域包括(最初の電話先)
  • ✔認定は済んだがサービスが回ってない
    → ケアマネ・地域包括に「不足点」を棚卸し(デイ・訪問・ショート等)

STEP2:自分の仕事側が崩れそう

  • 欠勤が増えている/会社に言えない
    → 就業規則で介護休暇・介護休業・時短等を確認し、人事へ“条件(以下にテンプレあり)”で相談
     ※もし就業規則に書いてなくても、介護休業そのものは法律で取得できる(要件確認)
  • ✔休業も視野だが収入減が怖い
    → 介護休業給付の概要(目安67%相当・上限あり)を把握して恐怖で固まらない

STEP3:心が先に折れそう

  • イライラ・不眠・涙が出る/家族が揉める
    → まず相談(メンタル相談/働く人向け窓口)
  • ✔親の認知症疑いで振り回される
    → 家族会・専門相談へ。家族だけで抱えるほどこじれます。

STEP4:遠距離介護/転勤/ひとりっ子で絶望

  • 物理的に無理
    → 両立特化の外部相談(NPO等)+親の地域包括で「遠隔運用」の体制づくりへ

会社に相談するときの「最初の3行テンプレ」

ここは、上手に話す必要はありません。
むしろ余計な説明は混乱します。まずは条件だけ出すようにしましょう。

  1. 介護対象者:続柄・年齢・同居/別居
  2. 状況:通院頻度、転倒、夜間見守り、緊急性
  3. 自分の条件:出社日数の限界、突発休の可能性、在宅・時短の希望

会社は「気持ち」より「影響範囲」が知りたい。
こちらも「申し訳なさ」より「現実」を出したほうが、結果的にうまく回ります。

あなた自身を救うためにすぐやるべきこと

①段取りゼロの人へ

介護は“気合”では回りません。まず一回、地域包括に相談して「何をどの順番でやるか」を決めてください。

②施設探しで困っている人へ

数限りなくある施設の中からの施設探しは、自力で全部やろうとすると介護者が先に折れます。条件を渡して候補を絞るだけで、時間が無駄になりません。

③会社員の裏技:福利厚生

会社の福利厚生サイトで「介護」「相談」「ダイヤル」を検索
入ってるなら、そこが一番早いケースもあります。

④仕事の形を変える人へ

介護が長期化するほど、今までの働き方では耐えられなくなるケースが多く、働き方の見直しが必須になってきます。
条件に合う求人を“探してもらう”のは、逃げじゃなく「自己防衛」です。

よくある質問(FAQ)

Q1. 何から始めればいい?最初の相談先はどこ?

A. 迷ったら地域包括支援センターです。介護保険や地域サービスへの入口になりやすく、家族介護者も相談対象です。

Q2. 要介護認定はいつ申請すべき?

A. 困ってからでは遅いことがあります。兆候が強いなら早めに相談し、申請の段取りを作ったほうが結果的に楽です。

Q3. 介護休業給付はどれくらい出る?

A. 原則として賃金の一定割合(一般に67%相当が目安)ですが、上限や条件があるため会社・ハローワーク等で確認してください。

Q4. 会社に介護をどう伝えればいい?

A. 感情ではなく条件で伝えるのがコツです。「通院付き添いの頻度」「突発休の可能性」「在宅や時短の希望」など影響範囲を言語化します。

Q5. 認知症かもしれない。家族が揉めて前に進まない。

A. 家族会や専門相談を使い、外部の言葉で状況整理すると動きやすくなります。家族だけで抱えるほどこじれます。

Q6. 施設探しが大変。どう進めればいい?

A. 相談窓口(電話・LINE等)に条件を渡し、候補を絞るのが現実的です。可能なら複数候補を比較し、見学して決めましょう。

Q7. 心が限界。相談するほどでもないけど苦しい。

A. その段階こそ、離職の引き金になりやすいです。早めに相談窓口を使ってください。

Q8. 福利厚生の介護相談は本当に使える?

A. 導入されていれば使えます。ただし内容は会社契約で異なるため、福利厚生サイトで「介護 相談」などで検索して確認を。

Q9. 遠距離介護で詰みそう。転勤もある。

A. 両立特化の外部相談(NPO等)と、親の地域包括を併用して「遠隔運用」の体制づくりから始めるのが現実的です。

まとめ:介護は「根性」じゃない。「先取り」で乗り越える

介護離職は、「仕事辞める」と決断した瞬間に取り返しがつきにくくなりがちです。
でも、相談先がわかり、制度が整理でき、外注できる部分を外注できれば、仕事を続けられる可能性が飛躍的に上がります。

今日やることは一つでいいです。
「一本だけ、相談を入れる」
それが、離職を遠ざける最短の一手です。

参考:参照先(事実確認用)

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